【幽幻の蝶】 in 白玉楼

幽々子さまスキーな亡霊が感じたり考えたりしたことを気ままに書き連ねていく場所。 文章専門同人サークル【幽幻の蝶】の活動報告所としての役割は、2014年開催のコミックマーケット86をもって終了いたしました。

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気まぐれを正当化するのは、正直言ってどうかと思うんです

 前回の日記で触れた虫刺されに関しては、時期も時期だけに終息する気配を感じています。
 そんな矢先、今度は寝違えて首を痛めましたorz
 『好事魔多し』なんてことを言った先人は偉大だな、と思いました(苦笑)。

……原稿ですが、正直言って進んでいません(;_ _) 締切迫る時期にコレは、さすがにマズイ。精一杯悪あがきはしてみますが。
 話は変わりますが、web拍手やコメントへのレス、自分は可能な限り返すようにしています。せっかく自分の時間を割いてコメントを書いてくれたわけですから、こちらも相応の礼を尽くすのが筋だと思うのです。
 中には「(web拍手やコメントへの)レスは義務じゃない」と開き直ってしまう人がいます。実際に自分の周辺にもいました。もちろん、その考えは間違いではありません。多忙であれば更新=近況報告が限界という場合もあるでしょうし、(特定であれ万人であれ)人気や注目度があって、寄せられるコメント数がそもそも多すぎる場合には、かかる時間や労力の問題もあって返信されないケースがほとんどです。

 ただ……web上で、そうした姿勢をあからさまに宣言されるのは、やはり気分のいい物ではありませんね。コメントのやりとりは交流の基本であり第一歩なわけですから。 

 もちろん、これは“返信を義務に感じている/返信を強要している”という意味合いではありません。匿名性の高いネット社会でのやりとり、やはり内容や文体によって返信の是非を決めていくことは必要でしょう。出会い系サイトへの釣りや品のないコメントに対して律儀に返信しようとは、どうしても思えませんからね。
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原稿中の呟き |
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